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ピンクは女心をつかむ色?

 2009-05-14
今日で、通っていた英会話のクラス終了。
前回同様にポトラックパーティー

前回のパーティーの時に巻き寿司を持って行ってから、今回はどうしようかなぁーと思っていたら「チロは寿司よね??」とクラスメイトに勝手に決定されてました。
日本人、そんなに巻き寿司作りませんってば~。

でも、そうゆわれると嬉しくなって調子に乗る性格。

巻き寿司は意外にネタで好みが別れるようで、宗教上の決まりには気をつけてるものの、生活習慣上食べなれてない物は口にしない人も居て。

前回、万人受けした「サラダ巻き」と「お稲荷さんの押し寿司」にしました。
参考にさせてもらったレシピ→寿司屋のおかみさん小話
海外在住の目の保養になるお寿司のレシピ。季節物の創作寿司もおいしそう~!!
寿司
みんなの反応をかっさらったのはピンク色の「でんぶ」
本当はもっとアーティスティックに描きたかったんですが、途中で断念して一面にふりかけてみました。
でんぶって「砂糖・鱈・赤色○号」でできてるんですねー。知らなかった~。

寿司が美味しいかより、とにかく「ピンクのアレ」がかわいくていいわ~とゆわれました。

すしくいねぇ~(シブガキ隊)
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カテゴリ :お勉強/英語 トラックバック(-) コメント(-)

ジャパングリッシュ、チロ

 2009-02-19
英語の上達が著しく横ばいのチロです。

クラスでは相変わらずの発音の悪さとイントネーションのおかしさに、クラスメイトには「ププっっ」と笑われてます。あっ、陰険な感じじゃなく暖かい笑いですよ(って思ってます。どうしよう冷笑だったら・爆)

火・木と先生が違うんだけど、木曜の先生の方が断然好き。
厳しい先生だけど厳しいほうがチロむきなんだと思います。

いろんな国出身の人が居るのでそれぞれのクセがあって、それぞれに見合った指摘をしてくれます。

同じ単語をクラスの端から一人一人ゆっていきます。
チロは特化的にRとLを直されます。
スペイン語圏を初め、他のメンバーはこれに関してはノープロブレムなのでチロ、一人苦戦。

今日の苦戦単語は「Celebrated」
RがLに聞こえると3回ほどやり直し。
3回目でダメが出たときは思わず「むーりー!!」と日本語。
同じ単語ゆってると口がおかしくなってきて何を発音してるんだかわかんなくなる(のはチロだけか?!)
全然祝えないかんじのチロです。アムロちゃんのヒット曲「Can you calebrate?」を聞いて青春を過ごしたのに(関係ない)

自分の英語の伝わらなさにちびっと弱気なチロです。
授業も大体はわかるけどたまに集中力をきらし、ふーっと他の事がよぎると立て直すのがオットット。
先生を遮ってでも我の質問を~!!!と、とっても積極的なクラスメイトと同等に渡り合える日がくるんだろうか・・・・・・・、はー来てほしいよ。
たとえ、ジャパングリッシュと笑われてもいっぱい話そうと家に帰っては思うチロです(小心者)

Pain in the neck !

 2008-12-11
今日で、9月から通い始めた英会話学校が終了。

今までとは全然違う授業スタイル。
先生を囲んでわからないところは自分のタイミングで好きなとき好きなだけ。聞こえはいいけど、難しい。今までは「ペアワーク」とか、必要に迫られて話す機会が設けられていたけど、今回はペース逃すと「大人しい子」状態になる。うかうかできない。よく「うなずくだけの子」になってました。
テキストは「アメリカのすばらしい作家の書いたお話し」高校のリーディングの本みたい。加えて先生がくれるプリント。

ココに通って自分の英語がいかに通じてないか、聞き取ってもらえてなかったかを実感。チロが話せば「wrongはlong」「crowdはcloud」。外国人が発音しにくい単語を先生が一人一人にゆわせて確認する時、必ずチロ居残り対象。。。何度もゆってもおかしい。きっと周りからすると奇妙な発音なんだと思う。「vocabulary」苦手なLとRが混在しVもついてる。軽く登校拒否になりそうでした(笑)先生もクラスメイトもとってもいいクラス、自分の英語の能力の低さに愕然唖然呆然。

普段、日本語で話すとき必要以上にしゃべりのチロですが、英語になったとたんの言葉足らずな自分の話し方に自分でイライラ。話すときは弾丸のように、言葉巧みにそして、笑いを含めて話したいのにぃぃぃ!!!

でも、わかりました。そんなん無理無理。今のチロには無理無理。
be going to を略して「ゴナ」と発音するより、もっと口を動かす!!
日本語って結構平坦な口の動き。英語って唇から舌からいろんなところを動かして音にする。Rは「キスの口」。先生に「チロ、ほらRはキスよキス!やってみて」とゆわれて「キスって・・」と赤面するカマトトなチロでした。

ゆっくりでも、シンプルに、正確に。
まだまだ道のりは遠いけど、少しずつ上達したいなぁ。
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